地上は平坦で世界は球体?南極の外は別の大陸がある?フラットアース探索は止まらない!

今日もフラットアース探索がやめられない!

人口削減中でもフラットアーサーの人口は増え続ける。

 

黒塚アキラ
こんにちは、黒塚アキラ(@kurozuka_akira)です。「#気づこうフラットアース」の記事で少し話しましたが、南極の氷の壁より更に未知の大陸が存在しているようです。フラットアース論では既に有名な話です。世界の全貌がまだはっきり分からない中、この内容は刺激的です。

 

 

世界は球体なのか?地上は平面なのか?本当にフラットなのか?私達は世界の全景や形状さえも分かっていません。そんななか、「南極より外側には未知の大陸がある」という情報を目にしました。

 

 

一体どんな人種・国家が存在しているのでしょうか?私たちのいる世界の全貌もよく分かっていないなか、この情報は私たちの存在の根幹を揺るがします。地上は平面だとすれば、それは一体どこまで広がっているのか。まだ知らない大陸が広がり続けているのでしょうか。

 

 

 

 

この様に見てみると、私たちのいる世界はなんとちっぽけなことか。フラットアースに目覚めた程度で世界の真実を知った気になっていたら恥ずかしい(笑)私たちと同じ形態の人種がいるのか、どんな文化なのか・・・もし本当に存在するのなら行ってみたい。

 

 

未知の大陸があるとして、その存在を隠す理由は?さらに大陸が広がっているのか?南極の氷はなんのためにあるのか?私たちの世界の範囲はあまりにも小さく、欺瞞に満たされていて、本当にくだらない茶番劇場です。しかし、私達にはそれすらも未だ突破出来ない現実があります。

 

 

これすらも実在する情報なのかフェイクなのか判別がつきません。情報の洪水はあまりにも多すぎる。

 

 

当ブログで人気上昇中のジャンル、フラットアース論。

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英語版フラットアース動画も投稿しています。

 

 

知的好奇心をくすぐるフラットアース論。

 

探索はやめられそうにありません(笑)好奇心のおもむくまま、今日も考察を続けます。何が本当で何が嘘なのか分からず答えが出ない日々が続きますが、きっといつか突破口が見つかると信じて活動を続けます。

 

 

 

南極の向こうには27の大陸、複数の月、死すら存在しない世界がある?

最近気になっているエンドゥさんの動画をご紹介。世界の果てに行って、帰ってこない人もいるのかな。

 

本当に世界の端まで行けたとして、それを証明出来る人は一握りの人間です。

 

その先に広がる世界は巧妙に隠され、何があるか予想することすらも許されません。しかし行った人はあまりにも進んだ文明に感動して帰ってこないとか・・・(笑)

 

 

 

もし本当なら、私だったら未知の大陸を冒険したくて帰ってこないかも知れません。南極観光は一般人でも可能ですが、本当の端を歩くことは許されません。南極基地で働く人々はきっと真実を知っているでしょう。

 

 

一体何があるんだろう。真実はきっと世界の果てにあるのに、私達は何も知ることが出来ません。もっと知りたいのに。

 

 

以下の動画によれば、南極の氷の壁の先には「27の大陸、3つの太陽、4つの月、貧困・病気・死は存在せず、夜は無い。」だそうです。私だったらこっちの世界に帰ってきてわざわざ報告せず、向こうで行方不明になりたい(笑)

 

 

 

たったこれだけの情報でも知的好奇心を刺激されます。27の大陸の先にはまだ世界が広がっているのか?人種や文明レベルはどうなっているのか?間違いなく、想像がつかないほどの豊かさでしょう。

 

 

それに比べて、私たちのいる世界はまさに家畜の動物園。支配層が「羊(ゴイム)」と呼ぶのは彼らが現行人類の世界を支配して家畜化させているからだと思っていましたが、今までの歴史と南極の先の世界を考えるとその単語にさえ深い意味を感じます。

 

名誉獲得に努力や才能は要らない。真実を教えてもらえるから。

クリエイターたちは世界の仕組み・真実を教え込まれている。だから作品が売れる。

 

過去に巡回していたブログが「ゲームクリエイターや漫画家などは秘密結社から真実を教えてもらっており、それを作品に反映させることによって売れる。よって努力や才能は必要無い」と書いてるのを見て、昨日久しぶりにそのブログを読みふけっていました。

 

 

フラットアース論を受け入れてからはそのブログを読まなくなっていたんですが(オカルト要素が強かったので)、真実探究を進めるうちにふと思い出しました。

 

進撃の巨人・エヴァ・ハンターハンターなど大御所の漫画は特に「真実を教えてもらっているんだろうな」と思われる箇所が多いのです。

 

 

以下のツイートの数々を読んで、ふと思い出しました。

 

彼らは「知らされている」からこそ作品や技術を宣伝してもらえるのです。適当に考えた設定がたまたま読者にウケて大々的に売り出される、と私たちは思い込まされている。日本特有のジャパニーズドリームなんて幻想ですね(笑)

 

 

 

彼ら創作家は漫画や映画内で「予言」しそれが陰謀論に組み込まれたりしますが、「恐らく制作会社や編集担当の中に秘密結社の魔導師(?)がいてネタを提供しているのではないか」、とそのブログは書いてありました。

 

 

つまり予言ではなく「情報提供」。漫画家やクリエイターは霊的直感やアイディアがザクザク湧いてくるのではなく、上層部からの「情報提供」によって作品を売り出しているという仕組み。

 

 

作者がウダウダ考えた末の子供だましネタではなく、歴史の或る由緒正しい情報だからこそ莫大な宣伝をしてもらえるのでしょうか。そう考えると漫画も一気につまらなくなってきます(笑)

 

 

端的に言うと、この世界で大成するには努力や才能は要らない、悪魔に魂を売るか秘密結社の言いなりに作品を作るかどうかです。

 

 

それでも真実探究はやめない!私たちはまだ何も知らされていないのだから。

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これをふまえて漫画やゲームの見方を変えてみると別の知的好奇心が刺激されます。二度とストーリーや登場人物の名言で感動することは無いかも知れませんが(笑)

 

 

南極の外側には豊かな世界が広がっているのに、私達は秘密結社からの情報提供をいちいち突いて延々と考えるのがやっと。本当にくだらない世界です。早く答えを見出したい!漫画からではなく肉眼で世界を体験したい。

 

 

フラットアース論が流行する前から「地上は平面で世界は球体」だと暗示しているのなら、私たちはもっと注意深く観察しなければなりません。本当に漫画の読み方が変わってきますね(笑)

 

 

地上は平面だけど、世界は・・・?ドーム状or正方形or球体?

世界はドーム状では無いかも知れないという話は先日しました。上の画像のようになってるかも?

 

上の画像は、以下の記事で使用しました。去年の話ですね。懐かしい(笑)この絵はオーランド・ファーガソンの絵で、彼は19世紀のフラットアーサーです。聖書を読んで得た文字通りの解釈をすると、このような正方形の世界になります。

 

 

「正方形の世界」も頭の片隅に入れておくと、世界の全貌を調べるのに後々役に立ちそうですね。しかし聖書はまだ疑わしい部分が無数にあるので油断できません(笑)

 

しかし聖書の疑いを調べるために、聖書を読むことが必要です。読まなければ世界の全貌も歴史も人類の正体も何も分かりません。

 

 

この画像によると太陽は上空4,800キロ上空にあるらしい。でも太陽って本当にそんな遠い?私には身近に感じてしまいます(笑)最近天蓋低くないですか?同じ意見のフォロワーさんもいて、太陽が4,800キロ上空にあるように思えません。

 

 

 

そもそも人間の肉眼で4,800キロも遠くの物なんて見えるわけないんですけど。北海道庁から沖縄県庁の直線距離が約2,246キロらしいです。いくら平面世界でも、視力が10.0あったとしても見えるわけありません。

 

 

もしかしたら、19世紀の頃より今の方が太陽が近づいて(天蓋が低くなって)いるのかも?だから天気が狂ってきているのだろうか?人間の想念+太陽の低さが異常気象を起こしている可能性もあります。

 

 

オーランド・ファーガソンの情報が少ない。絵の情報だけが独り歩きしている。

 

 

たった1枚の絵からでも想像できることは山ほどあります。南極の果てには未知の大陸があるのか、それとも正方形の四隅の土台があるのか・・・。空を飛んで行けたらいいのにと思ってしまいます(笑)

 

「南極の氷の壁」すらも信用してはいけないのか?

現行人類の世界を南極の壁がグルリと取り囲んでいると思っていたけど・・・それも疑うべきか?

 

続々と情報が上がってきて、そのたびに好奇心がくすぐられます。いったい真実探究はいつになったら終わってくれるのか?(笑)私たちは早く知って到達したいだけです。好き好んで迷宮をグルグルを巡りたいわけではありません。

 

 

フラットアース論の主な内容は、「平らな世界を氷の壁が一周して囲んでいて、その氷の壁を南極と呼んでいる」という点です。もしかしたら、これすらも疑わなくてはなりません。

 

 

そうなると私達が受け入れていたフラットアース論すらも怪しく思える(笑)もうわけがわからない!

 

 

 

 

上のツイートの動画は、想像以上に陳腐でハリボテのような氷の壁の映像。みんなで突進したら倒れそうなほど薄っぺらい(笑)私たちはこれまで南極の氷の映像を見せられてきましたが、あれはCGだったのでしょうか。

 

 

映像は何とでも加工できる世界、この動画がフェイクなのか、現在知られている方の南極の壁動画がフェイクなのか真偽は分かりません。アレはあまりにも人工的な崖のように延々と続いた壁だったので、この動画も否定しきれません。

 

 

もっと知りたいフラットアース。一緒に探求しましょう。

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私たちはフラットアースを知って世界の真実に辿り着こうと動き始めましたが、そのフラットアース論の中にも膨大なフェイクが混じっているかも知れません。きっかけを掴んでもそれが真実だとは限らないって事ですね。

 

 

全てを白紙にして、全てを考察の材料としてみる覚悟。

結局、絵も動画も信じられない!(笑)全てを考察の材料として持ち続けてみる。今のところは。

 

南極の氷の壁の先には未知なる壮大な世界が広がっているけど、南極の氷の壁は偽物で、太陽はだんだん身近に近づいてきていて、漫画やゲームなどの娯楽作品は秘密結社からの情報提供によって莫大な宣伝がされている。

 

 

だとしたら、この世界のどこに期待する価値があるのかな?と絶望感しかありません。フラットアース論をいったん白紙にする覚悟も必要になってきます。

 

 

私は世界に絶望したいのではなく、もっと希望にあふれる場所であると信じたいからこそ真実探究を行っています。前文明の世界南極外の世界と比べて私たちの精神性と文明はあまりにも低い。だけどまだ眠っている情報が無数にあるはず。

 

 

知的好奇心をくすぐられ続けるだけで一生が終わる人生が欲しいのではありません。いつの日にか真の歴史に到達したい。そのためには、私たちの一人ひとりの気づきと行動が鍵になっている時代であると強く感じます。

 

 

知的好奇心をくすぐり続ける旅が、いつか終わるといいなと願っています。

 

 

ここまで記事を読んでくださってありがとうございました!




 

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